衆議院議員 東京第11区 板橋区 自由民主党 下村博文

近況報告

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【新型コロナウイルスに関連した感染症対策情報】

2020年3月4日
自民党本部で新型コロナウイルス関連肺炎対策本部が開催されました。資料を掲載しますので、ご参考下さい。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html?fbclid=IwAR3DRe6BpN17kWQW4QTGcBmEZYotOi5mtsOUx_RvZUAV-fL7Nt1UW1lCRss

【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第四回】

2020年2月25日
【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第四回】
下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。第四回目は「啓育と人生100年時代」についてです。

今までの、22歳までが「勉強(教育)」、65歳までが「社会人(仕事)」、65歳以上は「老後」という考え方は、人生100年時代では関係がなくなります。
これからは、「働きながら、学ぶ」「学びながら働く」時代に変わります。その時に、それぞれが啓育的視点を持つ必要があります。

また、「選択した結果、今がある」のであり、これからの時代はさらに選択が求められ、自ら選択し、学び続けることが将来の幸せに繋がっていく時代になっていきます。

※ご購入は下記URLより可能です。

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【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第三回】

2019年12月25日
【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第三回】
下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第三回目は「啓育で子供も親も成長し、地域も変わる」についてです。

今までの子育ては、「言うことを聞いてくれる」「平均以上に勉強ができる」、いわゆるコントロールしやすい子を求めていました。

また、地域社会における閉塞感は若者に生き辛さを感じさせ、地域社会は疎遠な関係へとなってきてしまっています。
子育ての本質は、親の愛情を子供に向けることであり、こどもの能力を引き出す手助けをしてあげることです。それには「教え・育てる」だけでなく「啓き・育てる」という視点が必要です。

地域社会においても、助け合いの中で生活できていることを先ずは知ることが必要であり、若者でも外国の人であっても、受け入れる側が寛容性を持って自ら行動できるような仕組みが必要です。

※ご購入は下記URLより可能です。

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日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第二回

2019年12月9日
日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第二回
下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。
第二回目は「なぜ啓育なのか」についてです。
「教育」によって育てられた人材の強みは「知識の蓄積」「暗記記憶力」が高いということです。しかし、これからの時代はスマートフォン1台にもそれらの能力は劣ってしまいます。
つまり、暗記記憶力で能力を測るような、偏差値による教育も変えていく必要があります。
また、こうすれば幸せになるという目標としての「坂の上の雲」がないため、自ら道を切り拓いていくことができるような環境をつくることで、AIには当面到達できない人間の方が優れている能力を伸ばす取り組みが必要です。

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日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第一回

2019年11月25日
日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第一回
【日本の未来を創る『啓育立国』ご紹介 第一回】
下村代議士の著書「日本の未来を創る『啓育立国』」について、イラストを使ってご説明していきます。第一回目は「教育から啓育へ」についてです。
先日、月刊誌「到知」でもその内容が取り上げられ、「啓育とは、未来を切り拓くための指針」と、その内容が紹介をされました。
今までの「教育」的思考法から、啓き(ひら・き)育てる「啓育(けいいく)」的思考法へ転換することで、学校や企業、そして日本は変わります。
今までの教育において、学校教育で必要とされた生徒は暗記記憶力が優れた生徒であり、企業に必要とされた人材は言われたことをそつなくこなす人です。
ですがこれからは、自ら学び主体性を持つ生徒、自ら考え自ら判断し自ら行動するような、時代に対応出来る人が必要とされます。
つまり、それぞれの優れた能力を「啓育」によって引き出していく必要があります。
今までの「教育」はインプット教育の側面が強く、「啓育(けいいく)」はアクティブラーニングを含む「アウトプット教育」の重要性を表しています。

※ご購入は下記URLより可能です。

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