衆議院議員 東京第11区 板橋区 自由民主党 下村博文

近況報告

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第三次安部内閣スタート。引き続き大臣に

2014年12月25日
第三次安部内閣スタート。引き続き大臣に


内閣の教育の基本方針
日本の将来を担う子供たちは、国の一番の宝です。すべての子供たちが、笑顔で暮らし、その無限の可能性を開花することができる日本を、創ります。多様な価値に対応できるよう複線
的な教育制度へと改革を進めるとともに、家庭の経済事情に左右されることなく誰もが希望する教育をうけられよう、一層、教育の再生を力強く推進します。

抜本的な大学入試改革へ

2014年12月23日
抜本的な大学入試改革へ
抜本的な大学入試改革へ

昨日12月22日(月)、中教審から私に対し大学入試改革案と小中一貫校の答申が出されました。
特に、大学入試改革は百年に一度の大改革になります。これまでの暗記記憶中心の偏差値教育から、思考力、判断力、主体性などを評価する社会で真に必要な能力評定を行います。
そのためには各大学は、小論文、面接、高校時代の評価など手間隙かけた入試をすることになります。このような大学に対しては、国は積極的な財政支援を行います。
これから必要な教育は、一人ひとりの多様性を活かしながら、逞しく生きていく能力を身につけていくことです。
全ての若者が、自己肯定感を持って幸せな人生を歩むことができる教育に変えていきます。
そのためには絵に書いた餅にならないよう、高校以下の学習指導要領や大学教育等合わせて全て変えていきます。
文科省の中に対策プロジェクトをいくつも作りました。日本の未来のために、本気で取り組んでいきます。

【当選御礼】誠にありがとうございました。

2014年12月15日
【当選御礼】誠にありがとうございました。
【当選御礼】
多くの皆様のご支援により、当選確実の一報を頂きました。
これからも全身全霊で国政に尽力して参ります。暖かい応援を続けて頂いたことへの感謝を申し上げたいと思います。
ありがとうございました。

下村博文の決意 〜使命感が原動力〜

2014年12月13日
下村博文の決意 〜使命感が原動力〜
下村博文の決意 〜使命感が原動力〜

なぜ、政治家を志したのか。私の使命感とは、なんなのか。

小学校3年生の時に父が交通事故でなくなり、交通遺児として母子家庭、極貧の生活を送ってきた中で、高校進学も諦めざるを得ないような状況にありました。その時、あしなが育英会の前身である交通遺児育英会と出会い、高校大学と進学をすることができました。

すべての子供達に、交通遺児や母子家庭だけじゃなく、貧困家庭すべての子供達にチャンスと可能性を提供するような国を作っていきたい。そう志し、国会議員、そして文部科学大臣となりました。

この国がチャンスと可能性のある教育立国となり、一人一人夢と希望が輝くような日本となるためには、まだまだ道の途中です。ぜひ実現するために頑張らなければなりません。

これから、日本を新しく作る戦いがはじまります。
教育、文化、スポーツ、科学技術、そして2020年東京オリンピック・パラリンピック。東京からニッポンを変える戦いが始まります。

宜しくお願い致します。

下村博文

櫻井よしこさんが応援に来てくださいました。

2014年12月10日
櫻井よしこさんが応援に来てくださいました。
下村博文大臣は、他候補の応援の為になかなか選挙区に入ることができません。
そんな中、櫻井よしこさん、有村治子大臣、丸川珠代参院議員など本当に多くの方々が下村大臣の応援に駆け付けて頂いております。
誠に有難う御座います。

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