【下村博文が警告】中道改革連合に日本を任せられるのか?高市内閣との決定的差
(11分34秒)
今回の動画では、下村博文が、今の日本政治を見つめる中で率直に感じている危機感を、できるだけ分かりやすくお伝えしています。立憲民主党と公明党が結成を発表した「中道改革連合」は、その出発点が「日本をどうしたいのか」ではなく、「選挙をどう戦うのか」に置かれているように見えてなりません。「中道」「改革」「生活者ファースト」という言葉は、一見すると耳障りが良く、共感も得やすいものです。ただ、本当に国民の暮らしと将来を守る政治であるならば、外交や安全保障、エネルギー、教育といった避けて通れないテーマから逃げず、覚悟を持って語る必要があります。政治は人気取りではなく、責任の仕事です。
一方で、高市内閣は積極財政によって経済を立て直し、日本の立場を守る外交・安全保障を進め、子どもたちの未来を見据えた教育改革に取り組んでいます。そこには国を前に進めようとする明確な意思があります。国民の皆さんが「何となく安心できそう」ではなく、「この国を託せる」と思える政治とは何か。その問いを共有したいという思いで、この動画をお届けします。ぜひ最後までご覧いただき、一緒に考えていただければ幸いです。


