高市総理が衆議院の解散を表明しました
政治は、国民の未来のためにある。物価高、停滞する経済、厳しさを増す国際情勢。もはや先送りはできない。だからこそ、高市早苗総理は、国民の皆様に正面から「この国の進路」を問う決断をされました。
緊縮ではなく、「責任ある積極財政」で強い経済を実現する。食料・エネルギー安全保障、成長分野への投資、そして手取りを増やす改革を進める。
高市総理は自らの進退をかけ、今回の選挙を「自分たちで未来をつくる選挙」と名づけました。前に進むのか、立ち止まるのか。その選択を、国民の皆様お一人ひとりに委ねました。
私は、高市総理と、そして国民の皆様とともに前へ進みたい。日本列島を、強く豊かに。



