本日、衆議院が解散されます
本日、衆議院が解散されます。これは逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆さまに正面から信を問うための解散です。総理は「高市早苗が内閣総理大臣で良いのかどうか。今、主権者である国民の皆さまに決めていただく。それしかない」と語りました。
不安定化する国際情勢や物価高の中、もはや様子見の政治では、日本は守れません。だからこそ高市総理は、「責任ある積極財政」という大きな転換に踏み出しました。それは覚悟のいる政治です。批判を恐れず、未来に責任を持つ政治です。だからこそ高市総理は、自らの進退をかけて解散を決断されました。
私は、この覚悟あるリーダーを全力で支えます。決断する政治を、前に進める政治を、止めてはいけない。今回の選挙は、日本の未来を選ぶ選挙です。「日本列島を、強く豊かに。」その道を進むのか、それとも立ち止まるのか。その答えは、国民の皆さま一人ひとりの手に委ねられています。



