高市早苗総理と二人三脚で日本を前に進めます

物価高が続き、先の見えない不安の中で、「この国は本当に大丈夫なのか」「子どもたちに希望ある未来を残せるのか」と感じている方は少なくありません。

そうした中で、日本の進むべき方向を明確に示し、覚悟をもって行動しているのが高市早苗総理です。強い経済、国を守る覚悟、教育への投資。その姿勢は多くの国民の皆様の想いと重なります。

一方、批判や対立を繰り返すだけの政治では、板橋も日本も前に進めません。私は教育改革や地域づくりに取り組み、現場で汗をかき、結果を出す政治を続けてきました。若い世代や現役世代が求めているのは、きれいな言葉ではなく、「変わった」と実感できる日常です。努力が報われ、未来に希望が持てる社会にしたい。その覚悟で、高市総理とともに日本と板橋を前へ進めます。

下村博文の7つの公約

物価高対策最優先の経済政策
物価高は家計だけでなく、中小企業や地域経済にも深刻な影響を及ぼしています。「責任ある積極財政」のもと、賃上げと成長が両立する経済へ転換し、国内産業の競争力と雇用を守ります。
日本を守り抜く安全保障
不安定化する国際情勢の中、現実を直視した外交安全保障政策が不可欠です。防衛力の強化に加え、経済・エネルギー・食料を含む総合的な安全保障体制を整え、国民の生命と財産、そして日本の主権と平和を守ります。
人づくりへの教育投資
人材は日本最大の資産です。幼児教育から高等教育、研究開発まで切れ目なく支援し、意欲ある若者が安心して挑戦できる環境を整えます。教育への投資を通じ、日本の将来の力を確かなものにします
働く人を守る社会保障改革
まじめに働く人が報われる社会をつくります。社会保険料負担を見直し、現役世代への過度な集中を是正します。中小企業や個人事業主の実態に即した制度改革を進め、努力が正当に評価される社会を実現します
国民の命と暮らしを守る憲法改正
国民の命と暮らしを守る責任を明確にするため、自衛隊を憲法に明記し、現実に即した憲法へ改めます。憲法は国民のものであるという原点に立ち、丁寧で開かれた議論を進めます
厳格化を進める外国人政策
在留制度の基本方針を明確にし、受け入れ人数の上限を含めた制度整備を進めます。永住権や国籍取得要件の見直しをはじめ、外国人による不動産取得への対応や、外国人児童の増加に伴う教育や地域の課題にも向き合います
地域を動かす板橋のまちづくり
暮らしやすい地域なくして、日本の元気はありません。東上線の立体化と大山クロスポイント周辺地区の再開発、上板橋駅南口駅前地区、JR板橋駅西口周辺地区のまちづくりを着実に進めます。